反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリプル主演を務めるドラマ『ラムネモンキー』(フジテレビ系/毎週水曜22時)の第4話が4日に放送され、更生した元不良にキンポーこと紀介(津田)が怒りをぶつけると、ネット上には「共感しすぎて泣いちゃった」「マジでスカッとした、キンポー最高」などの声が相次いだ。 ユンこと雄太(反町)、チェンこと肇(大森)、キンポーこと紀介は、マチルダこと宮下未散(木竜麻生)が男に付きまとわれていたという証言を得る。そして白馬(福本莉子)が働くカフェで、三人は隣の中学の不良たちと喧嘩したことを思い出す。特に紀介は、理容師だった母が綺麗に切りそろえた髪を不良たちから“坊ちゃん刈り”とからかわれ、何度も暴力を受けていた。
ある日、紀介はマチルダが理容室に来た際に不良のリーダー格の男が外から覗いていたことを思い出す。そしてマチルダを殺した犯人はその男かもしれないと推測する。
ある日、紀介はマチルダが理容室に来た際に不良のリーダー格の男が外から覗いていたことを思い出す。そしてマチルダを殺した犯人はその男かもしれないと推測する。
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