女優の夏帆と俳優の竹内涼真が4日、都内で開催された「第50回エランドール賞」授賞式に出席。竹内が学生時代から夏帆のファンであったことを打ち明けた。 日本映画テレビプロデューサー協会が主催するエランドール賞は、映画・テレビ業界における功績や将来性を称える賞。2026年は岡山天音、夏帆、佐藤二朗、高石あかり(※「高」は「はしごだか」が正式表記)、松村北斗(SixTONES)、芳根京子が受賞し、「プロデューサー賞 田中・平田賞」「プロデューサー奨励賞 田中・平田賞」「特別賞」「アクターズセミナー賞」の受賞者、そしてお祝いゲストとして駆けつけた吉沢亮、寛一郎、市川実日子、森七菜、竹内、新海誠監督、和久井映見らと共に登壇した。
例年、俳優には新人賞が贈られていたエランドール賞は、今回から新人賞という枠組みを無くし、「エランドール賞」として表彰。岡山には森、夏帆には竹内、佐藤には寛一郎、高石には吉沢、松村には新海監督、芳根には和久井が、それぞれへのお祝いゲストとして姿を見せた。
例年、俳優には新人賞が贈られていたエランドール賞は、今回から新人賞という枠組みを無くし、「エランドール賞」として表彰。岡山には森、夏帆には竹内、佐藤には寛一郎、高石には吉沢、松村には新海監督、芳根には和久井が、それぞれへのお祝いゲストとして姿を見せた。
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