日本のホラー映画をリメイクした「ザ・リング」シリーズや2013年公開の『ダイアナ』でダイアナ妃役を演じたナオミ・ワッツが、新作のプレミアでジャクリーン・ケネディを思わせるエレガントなドレス姿を披露した。 Page Sixによると、現地時間2月3日、米ニューヨークのカーネギーホールにて、ライアン・マーフィーの新作ドラマ『LOVE STORY: JOHN F. KENNEDY JR. & CAROLYN BESSETTE(原題)』のワールドプレミアが開催された。同作でジャクリーン・ケネディを演じるナオミは、主演のサラ・ピジョンやポール・アンソニー・ケリーらとともに来場した。
ナオミはこの日、胸元にクリスタル装飾をあしらったバレンシアガのブラックドレスをチョイスし、白いオペラグローブを合わせた装いを披露。耳元には、左右それぞれにダイヤモンド30粒を配した13万3000ドル(約2000万円超)相当のカルティエのイヤリングが揺れていた。
ナオミはこの日、胸元にクリスタル装飾をあしらったバレンシアガのブラックドレスをチョイスし、白いオペラグローブを合わせた装いを披露。耳元には、左右それぞれにダイヤモンド30粒を配した13万3000ドル(約2000万円超)相当のカルティエのイヤリングが揺れていた。
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