杉咲花が主演するドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第5話が今夜放送。文菜が大学3年の時の元カレ・佃武(細田佳央太)のことを思い出す。 監督・脚本を今泉力哉が務める本作は、杉咲演じる主人公・土田文菜がこれまでに経験してきたさまざまな別れやかなわなかった恋などから、人を好きになることにどこか怖れを抱いていて、「大切な人とはつきあわないほうがいいのではないか?」「そもそも恋愛とはなんなのか?」などと逡巡しながらも前に進んでいくドラマ。
■第5話あらすじ
■第5話あらすじ
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