松下奈緒が主演するドラマ『夫に間違いありません』(カンテレ・フジテレビ系/毎週月曜22時)の第7話が16日に放送され、紗春(桜井ユキ)の秘密に気付いた聖子(松下)の姿が描かれると、ネット上では「妻vs妻の展開がもう鳥肌」「極悪人の顔してて怖かった」などの声が相次いだ。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください) 週刊誌記者の天童(宮沢氷魚)は、キャバ嬢殺害事件の真相というスクープを世に出すべく、紗春から一樹(安田顕)の情報を得ようと画策する。天童は紗春の夫・幸雄(今里真)がすでに死亡している可能性を示唆しようと意味深な言葉を投げかけると、紗春は激怒。その様子を見ていた聖子は紗春の姿に驚きながらも、秘密を知られずにすんだと安堵。しかしこの一件以来、紗春はどこか様子がおかしい…。
そんな中、一樹が2024年12月24日の出来事を思い出したことから、紗春の秘密が判明。幸雄を殺害したのは妻である紗春だった。
そんな中、一樹が2024年12月24日の出来事を思い出したことから、紗春の秘密が判明。幸雄を殺害したのは妻である紗春だった。
続きを読む