鈴木亮平が主演し、戸田恵梨香が共演する日曜劇場『リブート』(TBS系/毎週日曜21時)の第6話が1日に放送され、儀堂(鈴木)が“刑事の正義”を見せるものの、まさかの展開を迎えると、ネット上には「え??うそだろ…」「待ってやばすぎる」「涙が止まらん…」などの声が集まった。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください) 何者かの巧妙な画策により、早瀬(鈴木/2役)は警察に拘束されてしまう。身動きの取れない早瀬の前に現れたのは監察官の真北(伊藤英明)。彼は早瀬に思いもよらぬ形で“救いの手”を差し伸べる。
一方その頃、儀堂は、妻の麻友(黒木メイサ)を救い出すため、単身で合六(北村有起哉)の自宅へ。儀堂は現金10億円と香港の組織から預かっていた100億円相当の商品を盗んでいないと弁解するが、合六の策略によって拉致される。
一方その頃、儀堂は、妻の麻友(黒木メイサ)を救い出すため、単身で合六(北村有起哉)の自宅へ。儀堂は現金10億円と香港の組織から預かっていた100億円相当の商品を盗んでいないと弁解するが、合六の策略によって拉致される。
続きを読む