篠原涼子が主演するドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第6話が1日に放送。怒涛の展開に驚きの声が集まっている(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)。 怜治(ジェシー)に翻弄されるこずえ(篠原)を見ていられない佐伯(藤木直人)は「結婚しないか?」と想いを告白。指輪を用意し、正式にプロポーズしようとするが、怜治は密かにこずえが死なないよう塩素ガスを中和させていたことを正直に伝えた。
こずえは怜治の元へ向かい、話を聞くことに。こずえは「私を監禁したのは、殺すためではなく海老原さんから守るためだったんですか?」と質問。怜治は「こんなことになるならやっぱり殺して逃げるんだった。これが俺の本音だ」と答えた。
こずえは怜治の元へ向かい、話を聞くことに。こずえは「私を監禁したのは、殺すためではなく海老原さんから守るためだったんですか?」と質問。怜治は「こんなことになるならやっぱり殺して逃げるんだった。これが俺の本音だ」と答えた。
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