クランクイン!
 反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリプル主演を務めるドラマ『ラムネモンキー』(フジテレビ系/毎週水曜22時)の第8話が4日に放送され、雄太(反町)が事件の核心に迫る裏で事件が発生すると、ネット上には「鳥肌!!」「ものすごく不穏」「めちゃくちゃ怖い」といった声が集まった。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください) マチルダこと未散(木竜麻生)の殺害を依頼した男は、映画研究部のNo.12のビデオテープを探していたようだ。そのテープには決闘シーンが映っているという。そんな中、雄太たちは映画研究部の四人目の部員である黒江恵子の記憶をたどる。
 手分けして恵子を探そうと話す雄太に、肇(大森)と紀介(津田)は家に帰って家族と向き合うよう諭す。久々に帰宅した雄太は、妻の絵美(野波麻帆)や娘の綾(三浦舞華)のために懸命に家事をする。
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