中村倫也が主演する金曜ドラマ『DREAM STAGE』(TBS系/毎週金曜22時)の第8話が6日に放送され、吾妻(中村)がNAZEのためにある決断を下すと、ネット上には「自己犠牲やめてよ…」「苦しい」「ガチ泣き」といった反響が寄せられた。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください) ある日、TORINNERが所属する芸能事務所の日本支社に、NAZEメンバーのターンとキムゴンが招かれる。彼らをにこやかに出迎えた神谷(要潤)は、ワールドツアーや大物アーティストとのコラボなど、TORINNERの今後の活動について説明して2人を誘惑する。さらに神谷は、吾妻がK-POP界を追われる原因となった過去の疑惑についても言及し「このまま吾妻さんを信頼していたら後悔しますよ」と笑うのだった。
一方、神谷は週刊誌記者・風祭(河内大和)も利用して“吾妻はまたしても暴力でNAZEを支配している”という悪意に満ちた記事を拡散させる。さらにその後、吾妻がかつてプロデュースしていたSEVEN SEASのメンバーが自死していたというショッキングなニュースも報じられる。
一方、神谷は週刊誌記者・風祭(河内大和)も利用して“吾妻はまたしても暴力でNAZEを支配している”という悪意に満ちた記事を拡散させる。さらにその後、吾妻がかつてプロデュースしていたSEVEN SEASのメンバーが自死していたというショッキングなニュースも報じられる。
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