クランクイン!
 ハリウッドのA級セレブがこぞって参加するヴァニティフェア・オスカー・パーティーに来場した、リアリティスターで実業家のキム・カーダシアン。自慢のカーヴィーなボディを引き立てるタイトなドレスに、ヒールが20cmはあろうかと思われるプラットフォームサンダルを合わせてポーズを取ったところ、インターネット上で歩きづらそうな様子を指摘される事態となってしまった。 日本時間3月16日、毎年恒例のVanity Fair誌主催のアフターパーティーが行われ、グッチによるゴールドの輝くロングスリーブドレスをまとい、黒髪を無造作なスタイルに仕上げたキムが来場。魅力を最大限に引き出すため、身体にぴったり沿ったデザインのドレスと超ハイヒールのサンダルを合わせたキムだったが、ポーズを取るには最適だったものの、歩くとなると話は別。一歩一歩足元を確かめるような姿が注目を集めた。
 DailyMailによると、インターネット上では「とても心地悪そう」「キム・カーダシアン、歩くことが困難なドレスと靴でヴァニティフェア・オスカー・パーティーに来場(笑)この歩き方変じゃない?」「なぜ歩くこともできない洋服を着るの? 彼女の歩き方を見た? まともに歩くことすらできない」などという意見が相次いでいるという。
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