映画『インターステラー』や『ダラス・バイヤーズクラブ』で知られるオスカー俳優、マシュー・マコノヒーが、サッカーの元イギリス代表選手で、米インテル・マイアミCFの共同オーナーを務めるデヴィッド・ベッカムに、「アメリカのサッカーを活性化させた」と感謝を伝えた。 米テキサス出身で、事あるごとに地元愛を爆発させているマシューが、現地時間4月4日、インスタグラムにて公開書簡を投稿。インテル・マイアミの本拠地にて、自身の地元オースティンFC対インテル・マイアミCFの試合が開催されることを受け「心からの感謝を叫びたい」と綴った。
「君がアメリカのサッカーを創り上げたわけではないが、躍的に発展させたことは間違いない。ギャラクシーに来たことで、MLS(メジャーリーグサッカー)に新たな正当性を与えるとともに試合をイベントに変え、実験の場でしかなかったものを一流の場に変えてくれた」「そして今、あなたはマイアミにいて、違う形で同じミッションに挑んでいる。このことに敬意を表したい」と感謝。
「君がアメリカのサッカーを創り上げたわけではないが、躍的に発展させたことは間違いない。ギャラクシーに来たことで、MLS(メジャーリーグサッカー)に新たな正当性を与えるとともに試合をイベントに変え、実験の場でしかなかったものを一流の場に変えてくれた」「そして今、あなたはマイアミにいて、違う形で同じミッションに挑んでいる。このことに敬意を表したい」と感謝。
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