2日に東京ドームで行われたダブル世界タイトルマッチ井上尚弥vs中谷潤人戦でラウンドガールを務めたモデル・細川愛倫に注目が集まっている。 プロボクシング世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上とWBA&WBC&WBO世界同級1位の中谷による日本人対決となった今回の「NTTドコモ presents Lemino BOXING ダブル世界タイトルマッチ 井上尚弥vs中谷潤人」。この試合でラウンドガールデビューとなった細川は、試合後に東京ドームで撮影したオフショットをinstagram上で公開。衣装のタイトなノースリーブワンピース姿でカメラに微笑みかける様子が収められている。
投稿の中で細川は「オーディションで決まったときはわたしがっ?!と半信半疑だったけど、すっごく嬉しくて、やるからには試合を盛り上げられるよう笑顔で楽しもうと思いました」と振り返りつつ「本番当日!今日!東京ドームの真ん中に立つことなんて初めてだから、ワクワクしかなくて、リハーサルから楽しめました」とコメントしている。
投稿の中で細川は「オーディションで決まったときはわたしがっ?!と半信半疑だったけど、すっごく嬉しくて、やるからには試合を盛り上げられるよう笑顔で楽しもうと思いました」と振り返りつつ「本番当日!今日!東京ドームの真ん中に立つことなんて初めてだから、ワクワクしかなくて、リハーサルから楽しめました」とコメントしている。
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