クランクイン!
 2022年のメットガラで、マリリン・モンローが実際に着用したドレスをまとい、レッドカーペットに登場したキム・カーダシアン。当時のルックについて後悔していると明かしたが、それは歴史的ドレスの着用を巡る論争とは関係ないようだ。 現地時間5月8日、今年のメットガラに向けて準備をする様子をTikTokにて公開したキム。メイクアップアーティストのマリオ・デディバノヴィックとヘアスタイリストのクリス・アップルトンとの会話の中で、2022年のルックについて、マリリンのふんわりとしたボブスタイルではなく、タイトなアップスタイルにしたことを後悔していると告白した。
 「髪の毛が問題だった。死ぬまで言い続けるわ。毎週のように思い出してしまう。あのときは本当に手いっぱいだったからね。クリスはカーダシアン家全員を担当していて、私たちは忙しすぎたのよ」と振り返った。
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