7月7日放送開始となるアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜23時)のエンディングテーマは、MILLENNIUM PARADEの「Blue」に決まった。併せて、同曲を使ったプロモーションビデオ第4弾が公開された。 King Gnuの常田大希が主宰するMILLENNIUM PARADEは、『攻殻機動隊 SAC_2045』に続いての「攻殻機動隊」への参加となる。エンディングテーマに決まった「Blue」は、MILLENNIUM PARADEとともに、国際的に活動するアーティストであるSaya Gray(サヤ・グレイ)とDanielCaesar(ダニエル・シーザー)がフィーチャリングアーティストとして参加。約3年前に常田大希とSaya Grayによる制作が開始され、そこからDaniel Caesarが参加し完成となった楽曲で、国境を越えたコラボレーションが、新時代の「攻殻機動隊」のエンディングを彩る。
常田大希は「3年前にサヤとスタジオに入って作ったこの曲に、旅先で出会ったダニーも参加してくれることになり完成を迎えたこのBlueという曲。敬愛する2人のミュージシャンの才能は勿論のこと、フルバージョンが心底素晴らしい出来なので皆さんに聴いていただけるのが楽しみです」とコメント。
常田大希は「3年前にサヤとスタジオに入って作ったこの曲に、旅先で出会ったダニーも参加してくれることになり完成を迎えたこのBlueという曲。敬愛する2人のミュージシャンの才能は勿論のこと、フルバージョンが心底素晴らしい出来なので皆さんに聴いていただけるのが楽しみです」とコメント。
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