見上愛と上坂樹里がダブルヒロインを務める連続テレビ小説『風、薫る』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時ほか)の第12週「旅立ち」(第60回)が19日に放送され、シマケン(佐野晶哉)がりん(見上)の幼なじみ・虎太郎(小林虎之介)と対峙すると、ネット上には「りんを巡るラヴバトル開幕」「朝ドラ王道パターン」「三角関係~!」といった反響が寄せられた。 長屋に空きがなく、直美(上坂)は一時的に一ノ瀬家に身を寄せることになる。ある日、そこに虎太郎が訪ねてきて、りんや美津(水野美紀)は再会を喜ぶのだった。その後、りんは虎太郎と団子屋で近況を語り合うことに。
そこで虎太郎がりんに、上京してきたわけを打ち明けようとすると、団子屋の前を偶然シマケン(佐野晶哉)が通りかかる。シマケンが「りんさん…」と声をかけると、りんは幼なじみの虎太郎を紹介。虎太郎はシマケンに自己紹介しつつ「今は銀座の製薬会社に勤めております」と語る。
そこで虎太郎がりんに、上京してきたわけを打ち明けようとすると、団子屋の前を偶然シマケン(佐野晶哉)が通りかかる。シマケンが「りんさん…」と声をかけると、りんは幼なじみの虎太郎を紹介。虎太郎はシマケンに自己紹介しつつ「今は銀座の製薬会社に勤めております」と語る。
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