お笑いタレントで吉本新喜劇座員の金原早苗が21日にInstagramを更新し、入団のきっかけとなった“憧れの先輩”と、新喜劇で初共演したという歓喜の報告をした。 金原早苗は1987年3月19日生まれの39歳。吉本新喜劇ではマドンナ役として活躍することが多く、また、両親が自衛官という家庭環境から、劇中で訓練の真似をする持ちネタも。また、舞台を離れてもピン芸人として滝川クリステルのモノマネを得意とし『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』(フジテレビ系)に出場したことも。私生活では、2021年7月、一般男性と結婚。第1子が誕生するも、2023年1月に離婚。シングルマザーとして子どもを育てている。近年はボディーメイクにも力を入れており、先日にはトレーニング専門誌「Woman'sSHAPE ウーマンズシェイプ Vol.32」で表紙を務めたことを喜びをもって報告していた。
そんな金原はこの日、「憧れの藤井隆お兄さんと共演」と報告。「新喜劇の入団オーディションで 藤井隆さんの女版になりたいです!と言って 面接オーディションで語った私」「藤井隆さんのホットホットダンスにのせて 1次審査に受かって、2次審査に来れた喜びを ダンスで表現した私」と、藤井への熱い思いを明かし、「今日、初めて新喜劇の舞台で共演、そして、まさかの夫婦役!!!」と、明かした。
そんな金原はこの日、「憧れの藤井隆お兄さんと共演」と報告。「新喜劇の入団オーディションで 藤井隆さんの女版になりたいです!と言って 面接オーディションで語った私」「藤井隆さんのホットホットダンスにのせて 1次審査に受かって、2次審査に来れた喜びを ダンスで表現した私」と、藤井への熱い思いを明かし、「今日、初めて新喜劇の舞台で共演、そして、まさかの夫婦役!!!」と、明かした。
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