お笑いコンビ・千鳥がMCを務める『チャンスの時間』(ABEMA)の#372が2日に放送。#372では、ダイアン・津田篤宏に放置されることで“いじられる快感”と“ツッコミのキレ”を取り戻してもらうための恒例ドッキリ企画「ダイアン津田 放置プレイチャレンジ2026」を放送する。 コンビのものを含めてCM10本以上に出演し、日曜劇場への出演や自身の書籍の出版など、完全なるブレイクを果たし地位も名誉も手に入れた津田。そんなスターへの階段を駆け上がる津田が「初心を忘れず、ツッコミをないがしろしていないか」を検証すべく、津田の存在を完全に無視したままニセ企画の収録を行う“放置プレイチャレンジ”を実行する。ドッキリには津田軍団の女と男・市川、ライス・関町知弘、ガクテンソク・よじょう、ランジャタイ・国崎和也が協力者として参加する。
しかし、3回目の挑戦となる今回、着替えのために楽屋入りした津田は、早々に隠しカメラの存在に気づき、じっとカメラを凝視。知らんふりをするのが芸人の定石であるにもかかわらず、カメラ目線を連発する津田に、大悟は「ドッキリの隠しカメラこんなに見るやつおる?」と、ノブも「やめようや、今日」と落胆の表情を浮かべる。
しかし、3回目の挑戦となる今回、着替えのために楽屋入りした津田は、早々に隠しカメラの存在に気づき、じっとカメラを凝視。知らんふりをするのが芸人の定石であるにもかかわらず、カメラ目線を連発する津田に、大悟は「ドッキリの隠しカメラこんなに見るやつおる?」と、ノブも「やめようや、今日」と落胆の表情を浮かべる。
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