女優の柏木由紀子が12日にinstagramを更新。夫・坂本九さんの命日に家族での墓参りを報告した。 柏木が「41回目の8月12日を迎えました」と投稿したのは自身のオフショット。8月12日は、1985年に発生した日本航空123便墜落事故で亡くなった夫・坂本九さんの命日。複数公開されている写真には、長女で歌手の大島花子や次女で女優の舞坂ゆき子の3ショットや、家族でお墓参りをする様子が収められている。
投稿の中で柏木は「今日は主人が大好きだったワインをお供えしました」と報告しつつ「ひとことで41年を言葉にすることは できませんがいつも主人に見守ってもらいここまでこられたと思います」とコメント。さらに「時間が経っても寂しさ、悲しさは完全に癒えることはなくむしろ時を重ねるほどさみしさつのることもあります。だからこそ、毎日をできるだけ楽しく、笑顔で 普通に過ごせることのありがたみを感じていたいと思っています」とつづっている。
投稿の中で柏木は「今日は主人が大好きだったワインをお供えしました」と報告しつつ「ひとことで41年を言葉にすることは できませんがいつも主人に見守ってもらいここまでこられたと思います」とコメント。さらに「時間が経っても寂しさ、悲しさは完全に癒えることはなくむしろ時を重ねるほどさみしさつのることもあります。だからこそ、毎日をできるだけ楽しく、笑顔で 普通に過ごせることのありがたみを感じていたいと思っています」とつづっている。
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