Netflixリアリティシリーズ『ラヴ上等』シーズン1への出演で注目を集めた ”おとさん”こと小野乙葉が16日、自身のInstagramを更新し、和装での緊縛ショットを公開し、反響を集めている。 『ラヴ上等』は、日本初・ヤンキーの男女たちが血気盛んに繰り広げる純愛リアリティショー。タトゥーが入ったメンバーは他にも複数いたが、中でもおびただしい量の和彫りが全身に入っていることで、男性出演者らからも一目置かれていた小野は、明後日19日に初の自叙伝『毒愛』をリリースする。本編では、グラビアにも挑戦している、と明かし、Instagramではその撮影の裏側や、こだわり抜いた衣装姿なども公開している。
小野の出版にはこれまでにもさまざまな声が寄せられたようで、この日のポストでは、「私は、自分自身、表に出るべき過去を持っているとは思っていません」「それでも、表に出てもいい器は持っていると思っています。その自負があるからこそ、私を求めてくれる人がいる限り、批判を受ける覚悟を持って、啓蒙活動を続けていきたいと思っています」と明かし、「私が唯一、自分自身のことで誇れることがあるとすれば、自分の過ちを『過ちだった』と認められる人間に育ててくれた親がいたことです」「そして、過去に悪事を働いた自分に二度と戻らないためにも、『毒愛』という本を出します」と、自叙伝出版に込めた並々ならぬ思いを明かしている。
小野の出版にはこれまでにもさまざまな声が寄せられたようで、この日のポストでは、「私は、自分自身、表に出るべき過去を持っているとは思っていません」「それでも、表に出てもいい器は持っていると思っています。その自負があるからこそ、私を求めてくれる人がいる限り、批判を受ける覚悟を持って、啓蒙活動を続けていきたいと思っています」と明かし、「私が唯一、自分自身のことで誇れることがあるとすれば、自分の過ちを『過ちだった』と認められる人間に育ててくれた親がいたことです」「そして、過去に悪事を働いた自分に二度と戻らないためにも、『毒愛』という本を出します」と、自叙伝出版に込めた並々ならぬ思いを明かしている。
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