クランクイン!
 内田有紀と寺西拓人がダブル主演するドラマ『ラストノート』(フジテレビ系/毎週木曜22時)最終話が17日に放送。葵(内田)と澄晴(寺西)の結末に反響が集まっている。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)。 葵と澄晴は離れることを決意。その後、澄晴は絵に打ち込むが、なかなか思うようなものが描けず焦っていた。そんな澄晴に、二宮(丸山智己)は数冊の本を渡す。澄晴は、その中にあった滞在型共同アトリエの記事に目を留める。
 一方、葵はもう一度夢を追いかけようと調香部への異動を希望する。しかし葵は、香りがまたわからなくなってしまった。
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