クランクイン!
 『それでも恋するバルセロナ』や『ハモンハモン』で知られるペネロペ・クルスが、トロント国際映画祭で出演作を2本お披露目。それぞれのプレミアで、対照的な装いを披露した。 現地時間9月15日、ハビエル・カルボ&ハビエル・アンブロッシ監督による『La bola negra(原題)』のプレミアに来場したペネロペは、タマラ・ラルフの2026年秋冬オートクチュールコレクションから、全身に羽根をあしらった白いドレスをチョイス。
 裾にボリュームを持たせたドレスに合わせ、ペネロペはZoyaによるエッフェルタワーをモチーフにしたバングルと、ゴールドのステートメントネックレス、リングを合わせ、髪をアップスタイルにセット。柔らかな装いを見せた。
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