4月より2クール連続で放送されたTVアニメ『本好きの下剋上 領主の養女』(読売テレビ・日本テレビ系)の続編となる、『本好きの下剋上 貴族院の自称図書委員』のTVアニメ化が決定。制作は『領主の養女』ほか、『SPY×FAMILY』『進撃の巨人 Season 3』『真・侍伝YAIBA』などを手掛けたWIT STUDIOが務める。 原作は、シリーズ累計1400万部を超える香月美夜によるビブリア・ファンタジー小説『本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~』(TOブックス刊)。魔力を持つ貴族が支配する<エーレンフェスト>。書物が希少な世界で本づくりに奮闘するマインが、その身に宿す強大な魔力を狙い様々な陰謀が忍び寄る中、大切な家族や仲間を守るため、領主の養女・ローゼマインとして生きる道を選び、日々奮闘する姿を描く。
この度、4月より2クール連続で放送され大きな反響を呼んだアニメ『本好きの下剋上 領主の養女』に続くエピソードとなる、『本好きの下剋上 貴族院の自称図書委員』のTVアニメ化が決定。
この度、4月より2クール連続で放送され大きな反響を呼んだアニメ『本好きの下剋上 領主の養女』に続くエピソードとなる、『本好きの下剋上 貴族院の自称図書委員』のTVアニメ化が決定。
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