今夜20時の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)では、「体調すぐ悪くなる有名人」を放送。アンガールズ、猪狩蒼弥(KEY TO LIT)、榎田一王、柿谷曜一朗、楠田枝里子、黒木千晶(読売テレビアナウンサー)、杉本昌隆、友利新、長嶋一茂、ハリセンボン、hitomiが出演し、胃腸や目の不調など、体の悩みや苦労にまつわるエピソードを告白する。 初登場の榎田一王(えのきだ・いおう)は、昨年「全国高校生男子ボディビル選手権大会」で2連覇を達成し、今年芸能界入り。そのきっかけについて「さんまさんの運転手になりたいという夢があって」と明かすと、意外な理由にさんまも驚く。榎田の高校時代の活躍ぶりに、元サッカー日本代表・柿谷曜一朗は「僕はもっとスゴかったんで」と自慢。すると、長嶋一茂が「俺はその比じゃないです」と、さらにマウントを取り始める。久々の登場となる楠田枝里子に、さんまが「全然変わらずやなあ」「私より3つ年上なんですよ」と言うと、ゲスト陣は「えー!」と驚愕。楠田は笑顔で「さんまさん、70代へようこそ」と呼びかける。
最初のテーマ「『なんでこんな時に体調悪くなるんだ』と思った事」では、“近視・老眼”の話になり、田中卓志(アンガールズ)が、昨年子どもが生まれ、子どもの爪切りに悪戦苦闘していることを告白。「子どもが二度見した」という斬新な方法で、なんとか爪を切っていると語る。
最初のテーマ「『なんでこんな時に体調悪くなるんだ』と思った事」では、“近視・老眼”の話になり、田中卓志(アンガールズ)が、昨年子どもが生まれ、子どもの爪切りに悪戦苦闘していることを告白。「子どもが二度見した」という斬新な方法で、なんとか爪を切っていると語る。
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