横浜流星が主演し、小栗旬が共演する金曜ドラマ『LOST10』(TBS系/毎週金曜22時)の第1話が16日に放送され、ラストで驚きの事実が判明すると、ネット上には「え、鳥肌」「最高に不穏」「嘘でしょ怖すぎ」といった反響が巻き起こった。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください) 本作は、北海道を舞台に、登山ツアー中に起きた遭難事故をきっかけに、10人の運命が絡み合っていくヒューマンサスペンス。脚本は映画『国宝』でも横浜とタッグを組んだ奥寺佐渡子が担当。『Nのために』『最愛』の塚原あゆ子が演出を、新井順子がプロデュースを手がける。
北海道の所轄刑事・小駒(横浜)は大きな事件の起きない田舎の警察署でくすぶっていた。そんな中、支樺岳でツアーガイド1名と参加者5名の遭難事故が発生。小駒が対策本部に到着すると、遭難者の一覧に見覚えのある名前を見つける。
北海道の所轄刑事・小駒(横浜)は大きな事件の起きない田舎の警察署でくすぶっていた。そんな中、支樺岳でツアーガイド1名と参加者5名の遭難事故が発生。小駒が対策本部に到着すると、遭難者の一覧に見覚えのある名前を見つける。
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