毎年ハロウィンパーティーを主催し、自身も本気度が桁違いの仮装を披露してきたハイディ・クルム。25年目という節目の今年は、なんと巨大な「切断された手」に変身。ホラーな姿でレッドカーペットに現れた。 今年も現地時間10月31日に、ニューヨークで恒例のハロウィンパーティーを開催したハイディ。血まみれの防護服を着た大勢のスタッフにアシストされ、もはやハイディ本人とは判別できないほどの姿でレッドカーペットに登場した。
切断された手首からは鮮血が滴り、骨や血管、じん帯が露出。浮き出た血管や切断に失敗したような傷まで、忠実に再現されている。真っ赤なネイルを施した親指を右手で、中指と薬指を両足で動かすことができ、目元と口元もグロテスクな傷から覗かせており、会話も問題なかった模様。
切断された手首からは鮮血が滴り、骨や血管、じん帯が露出。浮き出た血管や切断に失敗したような傷まで、忠実に再現されている。真っ赤なネイルを施した親指を右手で、中指と薬指を両足で動かすことができ、目元と口元もグロテスクな傷から覗かせており、会話も問題なかった模様。
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