石橋静河が主演する連続テレビ小説『ブラッサム』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時ほか)の第6週「ふたり、北へ」(第27回)が3日に放送され、珠(石橋)がまさかの事態に直面すると、ネット上には「まだ火曜日なのに…つらい」「朝から凄まじい展開だな」といった声が相次いだ。 珠は、保(金子大地)の卒業後に新天地・札幌で生活することを決意。そして、珠は出産に備えて「悠樂軒」を辞めることを店の人たちに伝える。同僚から寂しがられながらも祝福される珠は、常連客である「首都公論」編集部の黒崎(遠藤憲一)や山中(井浦新)、作家の秋山格之介(高良健吾)にも店を離れることを伝える。
そんな中、珠はなじみの書店「ぶくぶく堂」へ。珠が妊娠したことを知っていた店主・本田(川島潤哉)は笑顔で「ご祝儀代わりだ」と、作家・土橋風子の著作『花手帖』を手渡す。
そんな中、珠はなじみの書店「ぶくぶく堂」へ。珠が妊娠したことを知っていた店主・本田(川島潤哉)は笑顔で「ご祝儀代わりだ」と、作家・土橋風子の著作『花手帖』を手渡す。
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