俳優のいしだ壱成が29日、自身のInstagramを更新し、往年の名作ドラマできょうだい役を演じた女優二人との再会ショットを公開し、ファンを喜ばせている。 いしだは28日放送の『テレ東音楽祭2026夏』(テレビ東京系)に出演し、チューリップの「サボテンの花」を歌唱した。翌日のこの日、「姉ちゃんと小梅」と投稿しているのは、そんな「サボテンの花」が主題歌だった90年代に大ヒットドラマ『ひとつ屋根の下』(フジテレビ系)できょうだい役として共演した、酒井法子と大路恵美と撮影した写真だ。同作は、江口洋介演じる主人公の柏木達也が、両親と死別後に離れ離れになっていた5人のきょうだいと再会し、絆を取り戻していく姿を描いた。長女・小雪を酒井が、三男・和也をいしだが、次女の小梅を大路が演じた。そんな2人も『テレ東音楽祭2026夏』に顔をそろえていたのだ。
『テレ東音楽祭2026夏』をきっかけに再会を果たした“きょうだい”3ショット。達也(江口)が劇中でたびたびやっていた拳を口元につけて笑うケンケンのポーズも披露し、ファンの心をくすぐる。コメント欄には「小雪姉ちゃんと和也の関係が最高に感動いっぱい大好きでした」「10代の頃の気持ちに戻れて凄く楽しかったー」「またこの3ショットみられるなんて、胸アツ」「このドラマで育った私にとって、スーパー胸熱写真です!」といった感動の声が寄せられている。
引用:「いしだ壱成」Instagram(@issei_ishida)
『テレ東音楽祭2026夏』をきっかけに再会を果たした“きょうだい”3ショット。達也(江口)が劇中でたびたびやっていた拳を口元につけて笑うケンケンのポーズも披露し、ファンの心をくすぐる。コメント欄には「小雪姉ちゃんと和也の関係が最高に感動いっぱい大好きでした」「10代の頃の気持ちに戻れて凄く楽しかったー」「またこの3ショットみられるなんて、胸アツ」「このドラマで育った私にとって、スーパー胸熱写真です!」といった感動の声が寄せられている。
引用:「いしだ壱成」Instagram(@issei_ishida)